教育理念・沿革

教育理念

保健・医療・福祉に携わる人としての倫理観を持ち、
社会や医療の変化・進歩に対応できる人間性豊かな看護師・准看護師を育成する。

教育目的

准看護学科

准看護師として必要な知識・技術・態度を修得させ、併せて地域社会に貢献できる人材を育成する。

看護学科

  • 社会で生活する多様な価値観をもつ人を、身体的・精神的・社会的に統合された存在として理解する能力を養う。
  • 看護を追究する上で必要な科学的思考をもち、安全・安楽な看護が実践できる能力を養う。
  • 感性豊かな人間性を育み、人権と人間の尊厳を尊重し、社会に貢献できる看護師を育成する。

沿 革

准看護学科沿革 看護学科沿革
昭和27年10月 仙台市医師会附属准看護婦養成所開校 昭和50年4月 仙台市医師会附属高等看護学院開校
(青葉区大手町)
昭和34年4月 仙台市医師会附属准看護学院と校名変更
昭和43年5月 新校舎(青葉区大手町)に移転
平成25年3月 (第61回生)までの卒業生9,209名 平成25年3月 (第36回生)までの卒業生1,462名

平成25年4月 新校舎(泉区八乙女)に移転、統合、開校
校名変更:仙台市医師会看護学校
平成27年4月 専修学校へ移行
校名変更:仙台市医師会看護専門学校

仙台市医師会看護専門学校

〒981-3112 仙台市泉区八乙女3丁目1-1
TEL:022-772-3193 FAX:022-776-3020